辛いもの好きに(七香七味)

先日、親戚よりいただいた品。
どう食していいか悩んでいたところ、本日、納豆に入れてみてはどうかと思いつき、早速実行。
で、感想としては。。。
「う~ん!辛いぞ!!!」
豆板醤並みの辛さに、かなりの驚き!
でも、結構うまいかも。
鼻の下に汗をためながら辛味納豆を食しました。




  
タグ :食品辛い

2010年05月18日 Posted by るいーじ at 21:33Comments(0)TrackBack(0)独り言

[ネットゲーム][トラビアン]トレードミス

そろそろトラビアンを開始して10日がたとうとしております。
同盟への加盟も完了し、さて、どんどんと村を開発して以降と思っていた矢先、
痛いミスを犯してしまいました。

トラビアンには市場という施設があり、粘土や木材、鉄、穀物などの資源を交換するトレードという仕組みが備わっています。
ある資源があまっていて、他の資源は不足している場合、他のユーザさんと交渉が成立すると、資源を交換できるのです。
鉄100と穀物100を交換するとか。
で、ちょうど粘土だけ品薄になっていたので、あまっている鉄と交換してもらおうと、出品表の「出品」欄の「粘土」をクリックし、よし、交換となったのです。

で、現状の資源量を見ると。。。
粘土が減っている!!!

そうです。
交換する物品を間違えたのです。
出品欄には、自分が出品するものを指定するのであって、相手が出品しているものを指定するのではなかったのです。

ちっ、やられたぜ。
  

2010年01月26日 Posted by るいーじ at 18:51Comments(0)TrackBack(0)ネット

[ネットゲーム]トラビアンをはじめた

トラビアンなるネットゲームをはじめました。
http://www.travian.jp/
領土拡張のシミュレーションゲームで、専用ソフトは必要なく、ブラウザだけで遊べるゲームです。
開発は海外らしいのですが、意外と人気らしく、mixiアプリでもそのコピー版があるものです。
で、よくわからないままはじめたのですが、はじめた直後は保護期間なるモードになっていて、
他のプレイヤーから攻撃などを受けないのです。
その間に自分の拠点を強化していたのですが、本日、保護期間が終了してしまいました。
保護機関の終了とともに、他勢力から攻撃を受けたのです。
攻撃を受けると、自軍の兵隊が応戦し、敗北した場合は自軍の物資を奪われるという過酷なものです。
いきなり攻撃を食らってしまったため、唯一いたねずみ部隊がやられてしまいました。(悲)
攻撃直前で保持していた物資はほぼすべて投資して使ってしまったため、物資を奪われなかったのは幸いでしたが、ねずみさんがやられてしまったことは非常に残念です。

この思いを糧として、どんどん発展させ、いつの日にかこちらが攻め込めるを目指したいと思います。  

2010年01月21日 Posted by るいーじ at 23:46Comments(0)TrackBack(0)ネット

[SNS]mixi同級生

先日、mixi同級生に登録してみた。

どんなものか全く知らないまま、登録することって今まであんまりなかったんですが、
最近のネットサービスはどういうものか理解するのが難しいですよね。

#というか、私が歳を取ってそういう理解力が落ちているのかも・・・

で、登録早々、中学の同級生という人からメッセージが!
いろいろやり取りしていると、同じクラスだった同級生と判明face02

ついでに、高校時代の部活の先輩も発見!

こういうネットでのつながり方もあるもんなのだなあと、ちょっと感心してしまいました。
やるな、mixi

ちなみに。
ブログ村のランキングは既に参加していたんですが、TREviewなるブログ口コミ情報&ランキングサイトにも登録してみました。

どんなものかと思いまして。。。


↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

  
タグ :mixi同級生

2009年12月08日 Posted by るいーじ at 09:47Comments(0)TrackBack(0)ネット

[linux]やっちまった その2

先日のlinux事件の続報です。

で、自宅に帰り、grub4dosなるツールを利用し、USBメモリをハードディスクに見立てたブート方法を試みた。
grub4dosはいわゆるブートローダーになるらしく、USBメモリから起動できるPCでは、任意のローダーを起動できるらしい。

http://suz-aa1.sblo.jp/article/30760549.html

こんな情報を得たため、自宅でも早速試してみた。
mebiusのノートPCのBIOSでは、ブート順序の選択項目に、USBリムーマブルディスクの選択項目があり、
USBディスクを作成し、PQSERVICEパーティションのリカバリプログラムをロードしてあげればいいんじゃないかと考えたわけである。

で、やってみると、USBに指定したブート選択画面が出てこない。
どうしてもハードディスクのブートローダーが先に起動してしまう。
3時間ほど間違えがないか確認してみるも、どうしてうまくいかないか不明。

そんなときにふと思った。

サイトの記事に記載されているノートPCって、CD/DVDドライブがないんじゃない?
ブータブルCD/DVDが使えないから、USBディスクからブートできるんじゃないか?
としたら、うちのノートPC君の「USBリムーマブルディスクからのブート」って、USBで接続したメーカ製FDDからの起動とかじゃないか?

・・・なら、この方法はだめじゃん。

まだまだ、ノートPCをリカバリすることをあきらめきれないるいーじなのでした。。。  

2009年11月06日 Posted by るいーじ at 14:30Comments(0)TrackBack(0)独り言

[linux]やっちまった

昨夜3時過ぎまで調べていたよ。。。とほほorz

事の発端は4年前購入のノートPCのお下がりを何とか使えないかと計画したところから始まった。
SHARP Mebius PC-MR40J
celeronモバイル1.4Gにメモリが512M
現役を引退するにはちょっと惜しい性能なのだが、WinXPがすごっく遅い。
再インストールしても変化なし。
これはMSが小人さんを仕込んでいるんじゃないのかと疑ってみた。
じゃあ、小人さんに新品と思わせればいい。
WinXPの全HDD領域をLinuxで一度まっさらにしてしまい、再度WinXPのインストールをすることにした。

Linuxのインストールは慣れているんで、D2DでのWinXPインストール領域さえ壊さなければ安心!

と、この油断が間違いだった。


ubuntuというディストリビューションのLinuxをインストール。
難なくインストール完了。
Linuxはちゃんと動いている。
んじゃ、WinXPに戻すかと、再起動後、BIOS設定をデフォルトに戻し、D2Dリカバリを開始するつもりだったが。
「SHARP リカバリ Utility menu」があがってこない。
っていうか、「F10キーを押せ」ってメッセージが出てこない。
変わりに、GRUBの画面がでてくる。

!!!!!

しまった!
MBRにあった、リカバリユーティリティを、LinuxのブートローダーGRUBで上書きしてしまった。
これを気づいたのが夜中の12時。

「やばい。やばい。どうしよう。。。」
「Linuxインストールの前にリカバリCDを作っておくんだった。。。。」
後悔と不安でいっぱい。
PC型番やリカバリUtilityというキーワードでググッてみるも、どのページでも解決策は見当たらず。。。

GRUBにリカバリ領域を指定して起動させようとしても、WinXPリカバリ用のデータしか入っていないので起動するわけもなく。
ネットに「SHARP リカバリ Utility」が落ちてないかと探すが、あるわけもなく。

で、3時まで悶々と調べてた。


ちょっと気になっていたのは、Linuxを起動したとき、2つのパーティションが見えているんです。
ひとつはリカバリデータが入ったパーティション。
で、もうひとつが「PQSERVICE」というパーティション。

昨夜はそこまで調べなかったが、どうやらこのPQSERVICEってパーティションは隠し領域らしい。
D2Dリカバリなどを行う場合のプログラムが入っていることが多いとか。
そういえば、中には「autoexec.bat」とか入っていたな。


今日帰ったら、早速このあたりを調べてみるか。。。
希望の光が差し込んできた感じだ。
  

2009年10月28日 Posted by るいーじ at 10:35Comments(1)TrackBack(0)独り言

[ネットサービス]ドロップシッピング

INTERNET Watchの記事で知ったサービス。
「ドロップシッピング」
はじめ、「ドロップショッピング」だと思ってGoogle君に訂正されてしまった(汗)


アフェリエイトに近いものだけど、よりネットショップ的な要素があるこのサービス。
近年急速に成長しているようです。
ただ、アフェリエイトほど商品候補が少ないから、今後の成長に期待だね。
でも、数百円が簡単に稼げる点は大注目!
ちょっとはじめてみようかな。。。  

2009年08月26日 Posted by るいーじ at 17:42Comments(0)TrackBack(0)ネット

[mod_ssl]インストール&設定

Fedoraのサーバにmod_sslを設定しました。
今のサーバはFedora10を使っているので、デフォルトではmod_sslがインストールされていないはず。
うちのサーバはインストールされていなかった。




[root@sv ~]# yum install mod_ssl




続いて、サーバの証明書を作成



[root@sv ~]# cd /etc/pki/tls/certs/
[root@sv certs]# ll
total 600
-rw-r--r-- 1 root root 597566 2008-10-14 18:14 ca-bundle.crt
-rw------- 1 root root 1403 2009-08-18 10:08 localhost.crt
-rwxr-xr-x 1 root root 610 2009-04-21 22:28 make-dummy-cert
-rw-r--r-- 1 root root 2240 2009-04-21 22:28 Makefile
[root@sv certs]# make server.crt
umask 77 ; \
/usr/bin/openssl genrsa -des3 1024 > server.key
Generating RSA private key, 1024 bit long modulus
........++++++
.....................................++++++
e is 65537 (0x10001)
Enter pass phrase:
Verifying - Enter pass phrase:
umask 77 ; \
/usr/bin/openssl req -utf8 -new -key server.key -x509 -days 365 -out server.crt -set_serial 0
Enter pass phrase for server.key:
You are about to be asked to enter information that will be incorporated
into your certificate request.
What you are about to enter is what is called a Distinguished Name or a DN.
There are quite a few fields but you can leave some blank
For some fields there will be a default value,
If you enter '.', the field will be left blank.
-----
Country Name (2 letter code) [GB]:JP
State or Province Name (full name) [Berkshire]:Nagano
Locality Name (eg, city) [Newbury]:Nagano
Organization Name (eg, company) [My Company Ltd]:Hogehoge Inc
Organizational Unit Name (eg, section) []:Section1
Common Name (eg, your name or your server's hostname) []:hogehoge.com
Email Address []:webmaster@hogehoge.com




パスフレーズ入りの証明書は、サーバ起動時にパスフレーズの確認が行われる。
ちょっと運用が面倒になるので、パスフレーズを取ってしまう。



[root@sv certs]# ll
total 608
-rw-r--r-- 1 root root 597566 2008-10-14 18:14 ca-bundle.crt
-rw------- 1 root root 1403 2009-08-18 10:08 localhost.crt
-rwxr-xr-x 1 root root 610 2009-04-21 22:28 make-dummy-cert
-rw-r--r-- 1 root root 2240 2009-04-21 22:28 Makefile
-rw------- 1 root root 1261 2009-08-18 10:16 server.crt
-rw------- 1 root root 963 2009-08-18 10:16 server.key
[root@sv certs]# openssl rsa -in server.key -out server.key 
Enter pass phrase for server.key:
writing RSA key




apacheの設定を修正。




[root@sv certs]# cd /etc/httpd/conf.d/
[root@sv conf.d]# ll
total 36
-rw-r--r-- 1 root root 880 2009-03-19 14:53 awstats.conf
-rw-r--r-- 1 root root 207 2009-07-24 15:02 openpne.conf
-rw-r--r-- 1 root root 560 2009-04-17 16:31 php.conf
-rw-r--r-- 1 root root 566 2005-12-06 02:26 proxy_ajp.conf
-rw-r--r-- 1 root root 392 2009-03-06 23:13 README
-rw-r--r-- 1 root root 9534 2008-07-15 22:44 ssl.conf
-rw-r--r-- 1 root root 299 2004-09-09 15:16 welcome.conf
[root@sv conf.d]# vi ssl.conf
:
SSLCertificateFile /etc/pki/tls/certs/server.crt
:
SSLCertificateKeyFile /etc/pki/tls/certs/server.key
:




後はファイアウォールの設定で443ポートを空けて、apache再起動でOK。

というか、このサイトのまんまの設定だな。
http://fedorasrv.com/apache-ssl.shtml

  

2009年08月18日 Posted by るいーじ at 10:32Comments(0)TrackBack(0)サーバ

[クラウド]クラウドって何さ

最近ネットサービス関連で話題の「クラウド」
名前は聞いたことがあったんですが、実際にどんなものかのイメージがだいぶ違っていたようです。


私のイメージでは、いわゆるASPのようなサービスだと思っていました。
提供されているサービス(機能というかシステムというか)を選んで組み合わせて、サイトを構築する。
そんな感じだと思っていたんですが、Amazon EC2の関連記事をいくつか読んでいて、間違っていたことが判明しました。


どちらかというと、VPSやシンクライアントのサーバ版(?)に近いものなのね。
Linuxの構成をカスタマイズしたイメージを設定したり、ディスク用に仮想ストレージを設定したりと、普通ならサーバ構築でOSからインストールして、サーバを設定してって時間をかけていたところが、シンプルに設定できるらしい。
これなら、Webシステム開発を担当している私にとっても、利用価値が十分にあるってことですね。
ASPっぽいと思っていたので、開発者としては敵対する関係だと思っていたけど、どうやら間違いでした。


う~ん、やっぱり世の中の技術動向とかニュースには注意して情報を追っていかないといけないんだなあ。
  

2009年08月11日 Posted by るいーじ at 17:02Comments(0)TrackBack(0)ネット

[ruby]文字数を数える

昨日からの悩みであったrubyにおける多バイト文字列の文字数を数える方法なんですが、結構簡単に解決策が見つかりました。
やっぱり皆さん同じことで悩んでいたのね。


rubyで文字数を数えるには?
http://d.hatena.ne.jp/onering/20080625/1214379779


普通に文字列の長さを



str.length



って求めると、文字列の長さではなくバイト長が求められる。
私の環境ではunicodeで日本語を扱っているので、単純に1文字のバイト数も決められない。
昨日調べたところでは、正規表現を使って文字列の長さを求めるらしいところまでは判明したものの、やり方がわからなかった。
unicodeの多バイト文字かどうか文字コードのあるビットを調べる正規表現でも書くのかと思い、憂鬱になっていました。


今日になり、やっぱり他にいい方法がないかと調べてみると、あっさりと以下の例を見つけました。



$ ruby script/console
Loading development environment (Rails 2.3.2)
>> str = "あいうえお"
=> "あいうえお"
>> str.length
=> 15
>> str.split(//).size
=> 5
>>



splitは引数で与えられた文字により、文字列を分割して配列として返すもの。
引数に「//」って空の正規表現を与えることで、1文字ずつ分割して配列にしてくれます。
帰ってきた配列の個数をsizeで求めれば、めでたく文字数が分かるって寸法です。


あったまいい~!
こんなにシンプルに文字列の長さが求められるとは。。。
私もまだまだ修行が足りないですね。  

2009年07月16日 Posted by るいーじ at 14:22Comments(0)TrackBack(0)プログラミング